PR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--年--月--日 スポンサー広告 コメント:-

割安株なし

5日で1000円も日経が上がってしまったので、
急反発しそうな銘柄がありません・・・

スポンサーサイト

2009年12月08日 低位株を知る コメント:0

限定無料レポート60P!

稼ぎ続ける投資家は実はほんの僅かです。90%以上に人が
株式投資で稼ぎ続けることはできません。


その理由は簡単です。


ただ、株式投資で稼ぎ続ける方法を知らないからです。


正しい方法で行動すれば、だれでも株式投資で資産を短期間で圧倒的に
増やすことはができます。


もし嘘だと思うのなら、下記のサイトで真実を確かめてください。


「株 ここが違う!
勝ち続ける株式投資、儲ける為の
売買ルール徹底解明!」
限定無料レポート



誰がやっても同じ結果になります。
勝率80%以上、年率200%以上は過去の実績が
証明してくれています。


無料レポートを読むことによって

■勝ち続けられるようになるまでの軌跡
■大失敗したからこそ判った「成功のメカニズム」
■株式投資に必要な本当の技術
■塩漬け株によって崩壊する投資ライフ
■失敗からの逆転、こうすれば勝ち続けられる
■株式投資で勝ち続けられる売買ルールはこれだ
■無料株情報サイトで簡単スクリーニング
・・・etc.

が手に入ります。

「株 ここが違う!
勝ち続ける株式投資、儲ける為の
売買ルール徹底解明!」
限定無料レポート



2007年03月03日 低位株を知る コメント:0

エコナック (3521)

1月31日発表の『平成19年3月期 第3四半期財務・業績の概況(連結)』
にて、赤字幅縮小。

刺しゅうレース名門ですが、新規事業として不動産をやり始め、
これが功を奏した形に。いまや営業利益の一番手が不動産事業になってます。

株価はこれを好感し、上昇。

中長期的には最高値の250円を目指す動きにも見えますが、
そろそろ一旦調整に入るようです。

調整後が正念場でしょう。


2007年02月11日 低位株を知る コメント:2

双日(2768)の目標株価

この低位株ブログで何度も勧めてきた双日が上がりっぱなしです!

バンザイ!

さて、この双日はどこまで上がるのかということですが、
半値戻し程度でみてみると、500円くらいでしょう。

ただストキャスティクスなどの指標でみると、
実はもう下げに入ってたりします・・・


2007年02月09日 低位株を知る コメント:0

低位株が上がらない理由

なぜ低位株の株価は下がり続けているのか?

これはなるほど、その通りです。
ボクがこの低位株ブログで勧めてきた銘柄も、いったん上がりかけたものの、
そこからは下がり続けてます。最近も。


基本的に、この低位株ブログでおすすめする銘柄は短期勝負なので、
それはそれでいいんですけど、なんだか気持ち的にうれしくないと言うか・・・


とりあえず今は、安定感があり、業績も好調な国際優良銘柄が買われ続けていますが、
どれもある程度まで株価が上がれば、別の銘柄が買われ始めます。

”銘柄物色”

ということです。


その段階まで来れば、割安感のある低位株に手を出してくるでしょう。


また、12月は新規公開株式が非常に多いですから、
お金がそっちに行っちゃうんですね。
特に最近のIPOは公開価格の2倍、3倍という値段がついてたりしました。


つまり国際優良銘柄とIPOに資金が行ってしまっていたわけで、
低位株にまわってくるお金が少なかったという、需給面の問題でもあります。


ところが1月に入ればIPOは一気に減りますし、
国際優良銘柄もそろそろ一旦は天井、という銘柄が多いですから、
低位株に資金が流れてくるでしょう。


『具体的にいつ頃からか?』

は各銘柄によって違いますから、はっきりとわかりませんが、
チャート見ながら検討していきたいと思います。


2006年12月25日 低位株を知る コメント:1

日立造船はどうなるの?

【日立造船の株価・・・】


北浜流一郎さんのおすすめ銘柄として挙げていた日立造船
個人的にはまったく想像してなかったニュースが飛び込んできました。


造船事業からの撤退


JFEグループと折半出資する造船二位「ユニバーサル造船」の保有株をJFEに売却する方向で検討中とのこと。

今後はごみ焼却炉など環境機器事業の立て直しを目指すということですが、どう考えても会社の規模は縮小されますし、おそらく株価も下がるでしょう。

いまのところ相当な売り気配となってます。


【株価が下がる理由】
・環境機器に石油化学などプラント事業を合わせた売上高は全体の4割でしかない。
・ごみ焼却炉や下水処理設備を含めた環境機器の新規受注を大きく伸ばすのは難しい。
・今年三月末時点で約千五百億円の有利子負債を抱え、毎年の利払いは約三十億円。



明日11月13日には、9月中間決算発表。注目です。

2006年11月13日 低位株を知る コメント:0

投資資金の作り方

【株購入のための投資資金はどうするのか?】


学生の場合、よく聞くのは・・・


必死でバイトする

・・・すげー(笑)


ボクの場合は、アフィリエイトやってます。
こっちのほうが相当楽しいです。


だって、自分のやりたいようにやって、実際に稼げると気分いいですし、
仕組みを一回ちゃんとつくれば、働かなくても稼げます。


大学で授業受けてる間も、友達と飲み会で大騒ぎしてるときも、
1日10時間寝てても、しっかり収入を得れます。


だいたい月に30万円くらいですが、卒業までの数ヶ月で
月100万稼ぎたいなという目標があります。

・・・まあ、無理な気がしますが・・・


アフィリエイトで稼いだお金を、どんどん投資にまわして、
さらに増やしていく。増えますねぇ~どんどん♪



ちなみに今度は携帯アフィリエイトに挑戦します。


でも、何にも知らないので、携帯アフィリネット起業塾で勉強中。
株と同じで、タイミングが超重要だと思っているので、
お金を払ってでも確実を選びます。


まあそんなに高くないんですけど・・・


ケータイの場合、今はグーグルでもひどい検索結果が出るので、
上位表示が簡単だったりします。ラッキーで稼げる時代!


PCの場合でも、古いサイトはページランクが高かったりしますし、
先に突っ込めばおいしいですよ。


2006年11月07日 低位株を知る コメント:0

おすすめ低位株銘柄:双日

【双日の株価は上がる!】


証券会社に入社することを決めたボクですが、商社も受けました。
面接にも行きましたし、OBの方とお話もしました。
その中でわかったこと・・・


双日はイイ


まず総合商社は人気がある。収入も多いから、優秀な人材が集まります。
なのに各総合商社は100人くらいしか採用しません。
筆記試験を受けてる人が各社5000人以上もいるのに、この採用数ですから、
倍率は凄まじい。超すごい人でも面接にたどり着けない場合もあります。


そして総合商社を受ける人の特徴として、
総合商社だったらどこでもいい、ということが挙げられます。


なので、優秀な人材は意外と均等に、各商社に配分されているという印象。
その中で双日はどうか?


非常に良いです。大リストラがほぼ完了し、一人当たりの売上高が実は総合商社でトップなのです。ただ人が足りないということでもありますが・・・
しかも、三菱商事のように、お金しか見えてない、キチガイが少ない。
住友商事のように、チームプレイを重視しなくても良い。個人商店のような事業も出来る。

そんな社風もあり、密かに面白い存在だと思ってるんです。


そして今回の業績発表で、完全に立ち直りを見せています。
確かにMSCB発行はやや問題ありですが、380円ぐらいで買っておくことをおすすめします。

2006年10月31日 低位株を知る コメント:2

予想的中!クラビット

【クラビット株価が前日比10%高】


低位株ブログで狙ったクラビットが予想通り、高騰。10%以上も高騰しました。でも・・・


まだまだ上がると思いますよ!


いったんは利益確定売りの動きで株価が下がると思われますが、
中長期でみた場合に、もっと高値まで回復すると思われます。


ボクはいったん、売っときます♪

2006年10月18日 低位株を知る コメント:0

低位株のデメリット

【低位株投資のデメリットとは?】

一番のデメリットは、

“経営不安というリスクがあり、最悪の場合倒産の可能性がある”


低位株とは、株価の低い銘柄をいいますが、株価は企業の通信簿のようなものなので、
株価が低いということは成績が悪いということです。
まずはこの部分を肝に銘じておかねばなりません。


最悪の場合には、その企業が倒産、ということも有りうるかもしれませんが、
競争が非常に激しい時代ですから、優良企業ですら倒産してしまうということも十分にあり得ます。


株価の低い低位株ですが、しかしこれは現在までの状況から評価された価格なのです。大化けした銘柄を見てみると、100円以下がほとんどであり、やはり大化けするのは低位株からだという事実が、莫大なキャピタルゲインの匂いを生んでいるのです。


■ポイント~低位株のデメリットとは

○ 経営不安というリスクがあり、最悪の場合倒産の可能性がある


2006年08月19日 低位株を知る コメント:1

低位株を買うメリット

【低位株に投資するとイイ事あるの?】

一番のメリットは、

“大きな値上がり益(キャピタルゲイン)を得る可能性が高いこと”


もちろん低位株にも実に様々な銘柄がありますが、
「大化けする可能性」が高いのが特徴の1つです。

例を挙げてみます。

東証1部 合同製鐵(コード5410)
2002年12月30日  55円
2003年 7月10日 257円 上昇率 367%(!)
2006年 8月18日 687円 上昇率1149%(!!)


ご存知、日経平均株価が過去最安値7603円をつけたのが、2003年4月28日。
この非常に厳しい期間にも関わらず、合同製鐵は367%の株価上昇率。
約半年でここまで上昇ですから、目をつけてた人は相当おいしい思いをしたはずです。


というもの、アナリストたちは有配で300円以上の銘柄しか評価をしないため、
低位株には機関投資家や外国人投資家が手を出しづらいのです。

だからこそ、ボクたちのような個人投資家がおいしい思いを出来るんです!
合同製鐵のような銘柄の場合は、売り時が難しいですけど・・・


■ポイント~低位株を買うメリットとは

○ 大きな値上がり益(キャピタルゲイン)を得る可能性が極めて高いこと


2006年08月18日 低位株を知る コメント:0

低位株とは?

【低位株ってどういう株なの?】

低位株とは、名前のとおり、株価の安い銘柄のことですが、厳密な定義はありません。


ボクが最初に買ったのは、“サハ・ダイヤモンド”でしたが、
この銘柄は「1株26円で1000株単位」でした。つまり「2万6000円」で買えてしまうわけです。

こういった銘柄は、典型的な低位株と考えて良いでしょう。


■ポイント~KDの定義「低位株」とは

○ 1株が300円程度までの銘柄
○ 100株~1000株が売買単位な銘柄
○ 売買代金が20万円にいかないくらいの銘柄


単純平均株価の半分以下の銘柄を低位株という方もいます。
この考え方だと、8月16日現在で「235円」以下となりますが、
あまりに安い銘柄だとリスクが高くなりすぎるため、このブログでは
「低位株」=「300円程度」としました。


2006年08月17日 低位株を知る コメント:2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。